くノ一かすみの幸せ心得帖

楽しく、幸せになる生き方を目指しているブログです。

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「調子どう?あんたが聞くまで絶好調」、 「今はもうそっとしといて誕生日」、「病欠の電話すんだら元気が出」女子会川柳より

今日は川柳のご紹介です。

 

先日ブックオフで偶然見つけて買っちいました。

 

OLのお姉さんたちの本音がさく裂!~です。

 

・「調子どう?」あんたが聞くまで絶好調

 

・オヤジギャグなぜ言えちゃうの自分まで

 

・入社時は腰かけ気分今は命懸け

 

・ジジクサイ思った相手が同い年

 

・やっぱりね残り物には訳がある

 

・気が付けば癒し系から威圧系 (昔は乙女、いまは太め)

 

5時までは身体の調子今一つ。(アフター5からは元気もりもりですよね。)

 

 

・常識よ、言ってるあなたが非常識 

(あんたが問題児なんだから、もうやってられないわ)

 

・病欠の電話すんだら元気が出 (さあ~てっと、これからどこに遊びに行こうかな?)

 

・今はもうそっとしといて誕生日 (誕生日が憂鬱になるお年頃ですね)

 

・ストレスは仕事じゃないのあなたなの

 

・「俺がやる!」その後始末誰がやる?

(いきがっているのもいいけどちゃんとやってよね)

 

・赤い糸よく見えないから縄にして 

(僕たち赤い糸で結ばれているかもなんていわれてもね)

 

・たくさんの勝負服あり出番なし 

(捨てなさい、何時かという日は来ないんです。そうじ力でツキを呼び込みましょう)

 

・婚活で出会った男就活中 (相手捜す前に自分の面倒を先にしろっうの)

 

・いつからかずっといてねと母、弱気

(もう、嫁に行かなくてもいいから私の介護を頼むってか~そりゃないよね)

 

・逆らわずただうなずいて従わず 

(もう、今時の人はろくな企画持ってこないんだから、でもね♪~一応社員だから)

 

女子会川柳

女子会川柳

 

 以上は シティリビング編集部、ポプラ社編集部著 女子会川柳 より一部抜粋&加筆

 ()内のことばはかすみが入れました。

 

☆彡叱られて振り向きざまに舌を出す くノ一かすみ作

 

ウフフフフ・・・・。

 

楽しんでいただけましたでしょうか?

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「極限状態に身を置く」アタラシイ生命力をアップするため 蝶々に学ぶ

アタラシイ女子の光、アタラシイ生命力をアップするための5カ条の第4条&第5条

 

第4条自然のある所へ行く

自然の中でいい空気を全身で吸って心と体をリセットすること。

マイパワースポットを見つけ、自然や伝統のパワーをかりましょう。

 

第5条極限状態に身を置く

私、蝶々がやっていることって、はたから見るとなんだか、訳わかんな~いかもしれないけど、

 

自分の中ではちゃんとつながっていて、私はいつも、その場その場で全力投球していて、遊んでいる時は、仕事のことを完全に忘れている。

 

「・・・何やってんだろーあたし?」って今辛く苦しい極限状態に売る人に言いたいんです。

 

確かに、今はトンネルの中だったり、修羅場だったりするのかもしれないけど。

 

それを乗り切った時に、内から沸々と湧き上がってくるエネルギーって必ずある。

 

それこそが、女が健やかに生きていく為のアタラシイ生命力だから、だいじにして!って。

 

変化球を怖がって狭い箱の中に引きこもったり、ぬるま湯や猫パンチで生きていても、人間何も進化していかないんです。

 

それを越えてきてる人ほど、相手がどれくらいやってきてるかすぐわかる。

 

類友現象があるわけで。

 

そんな風に、いまでこそ「どんな世の中が来たって、ノープロブレム♪~ 益々面白い時代が来たー!」って

 

じしんをもって言える蝶々ですが何も最初から強かったわけではありません。

 

 全部ぶっちゃけちゃうと洒落にならない大変なことがあれこれあったような気がします。

 

過ぎてしまえば、ぜーんぶ貴重な体験。人間心理や生き方の勉強になるわけ。

 

 逃げずにちゃんと歩いていれば、

 

「ああ、ここに来るためだったんだ。このために苦しんでいたんだ」って

 

抜ける段階で必ず見晴らしのいいポイントが見えてきます。

 

どんなに強くてタフな人でも落ち込みやすい時期ってあると思う。

 

でもだからこそ、気分を上げたり、生き物として強くなって行ったりとか。

 

パワーアップしていかないと、

 

女として楽しんで生きていけない時代になってきているから。

 

そんな時こそ、女子アゲ↑が必要だと思う。

 

女は恋も仕事もトライした分だけ、苦しんだ分だけ、

 

必ずしなやかに強くなっていきます。

 

私はよく、〈ヘソ力を!〉〈へそ決めて!〉と言っていますが、

 

これからの女性たちには、このあたりでとにかく、腹を決めてほしいですね。

 

 

アタラシイ女子の光! これからの女子の幸せはココ♪
 

 以上は 蝶々著 アタラシイ女子の光 より一部抜粋

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「パソコンを開く時間を減らし、自然に帰れ~」アタラシイ生命力をアップするために

アタラシイ女子の光、アタラシイ生命力をアップするための5カ条の三

 

☆彡第三条パソコンを開く時間を減らす。

 

 メールにブログに、サーフィン、調べものに・・・

 

気が付けばパソコン依存症になっている人、多くありません?

 

仕事でもみんなとつながったりするためにもパソコンは必需品。

 

でもね♪~

 

一日に何時間もパソコンに向かっている生活はお勧めできないな。

 

目が疲れたり、肩が凝ったりすると、血色悪くなったりむくんだりしてブス増ししてしまって女子度もダウン↓。

 

ジャンクな情報、ゴミみたいな情報も増えているから心も侵されちゃって、

 

いいことなし。

 

そんなのできない~って言うんなら

 

「じゃあどうぞ、電波まみれの生活を続けて、

 

肩から首からバキバキに、心身がバリバリになるまで

 

パソコンに向かってください」って感じ。

 

もし本当に元気になりたかったら、

キレイになりたかったり、

強くなりたかったりしたいのなら

ちゃんと取捨選択してくださいって蝶々はおもうんです。

 

そんなわけで蝶々の場合パソコンに向かうのは1時間程度。

 

基本的にはメールはビジネス用件や

 

ちょっとした言葉や気分を交わすためのツールなわけで、

 

大切な言葉や気持ちは、会って話したい派だからね。

 

とにかく打ったらバーッと離れちゃう。

 

もちろん締め切りが迫ったりすると、そうも言ってられないことがある。

 

だから、そんな時はガーッと集中して書き上げたら、

 

大地のエネルギーを吸収しにすぐにどこか行っちゃう。

 

大自然に身を置くと、体内時計もリセットされるし、

 

等身大の自分も再発見でき、もちろんドカッとチャージできます。

 

大自然逃避行!

 

そこまでの余裕がないって時に私がよくやるリセット法は情報の完全シャットアウト。

 

情報断食」です。

 

パソコンも携帯も切って自宅やお風呂、ホテルの部屋等で、なーんにもしないでただひたすらぼーっとする。

 

そうすると、自分が今本当にしたいこと、望んでいることなどがクリアに見えてきて、落ちかけてきた本能や感覚、そして生命力がアガって来るのが自分でもわかるんです。

 

だから、みんなもパソコンに向かいすぎた後はサクッと電源切って、自然に触れ、心身ともにリフレッシュしてみて!

 

※自然に帰れ~(管理人加筆)

 

そうやって自分でバランスをとりながら、日々アタラシク再生していくことがすっごく大事なんです。

 

 

アタラシイ女子の光! これからの女子の幸せはココ♪
 

 以上は 蝶々著 アタラシイ女子の光 より一部抜粋&加筆

 

※自然に帰れ

フランス啓蒙(けいもう)期の天才的哲学者ルソーの根本思想を表現する標語。自然は人間を善良、自由、幸福なものとしてつくったが、社会が人間を堕落させ、奴隷とし、悲惨にした。

それゆえ自然に帰らなければならない。人間の内的自然、根源的無垢(むく)を回復しなければならない、というのである。
これはいうまでもなく、原始的未開状態への逆行を意味するのでもないし、またいっさいの悪を社会の罪にして、人間の責任を不問にするのでもない。
ルソーはあくまで社会を人為の所産とみて、社会悪の責任を人間に問うのである。「たえず自然に不平をいっている非常識な人々よ、君たちのあらゆる不幸は君たち自身から生じていることを知るがよい」。

これが第二論文『人間不平等起源論』を貫く内心の叫びであると、ルソーは『告白』第8巻で述懐している。

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アタラシイ生命力をアップするための5カ条~第二条 生ものを食べる「やっぱり生命力の肝は酵素だ!」

アタラシイ生命力をアップするための5カ条

第一条男性とつきあう

第二条生ものを食べる
食べるものって日々自分の細胞や血肉を作っているし、実は運気にも影響大なんです。

あったかいお味噌汁を食べるとココロまでほっとしてぽかぽかになったり新鮮な野菜やフルーツを食べると気分まで瑞々しくリフレッシュしたり。

好きな人と分け合えばただの肉まんでも美味しかったり。

 つまり、「美容と健康の為」は勿論のこと、「いつもゴキゲン&パワフルな生命力をキープする」為にも、毎日のご飯は基本のエネルギー源。

 今の時代、みんなこんなに元気がなくなって「生命力&サバイバル本能」が弱りすぎているのは、人間の基本である「食べること」をおろそかにしているからじゃないかって、思うんです。

そんな中、これがアタラシイ生命力のカギになると、最近蝶々がちゆうもくしているのが奇跡のエンザイム=「酵素」!蝶々のまわりのアーティストやドクターたちも口をそろえて言っています。

「やっぱり生命力の肝は酵素だ!」ってね。

 旬のフレッシュな野菜や果物。それを加熱調理しないで食べると酵素も生きたままたっぷり摂れるみたいです。

ふと、わが国が誇る発酵食品のお味噌汁や納豆、ぬか漬けなども、ぜひ見直してほしい酵素フード。

 これまでの食生活から、ジャンクフードやコンビニ食等の加工食品を減らしつつ、生でおいしくいただけるフルーツや野菜を意識的にプラスしていく、ということ。

「人間はエネルギーをとらなきゃあ動けないし、細胞も活性化しない」「ならば効果的に働いてくれるものを!」ということね。

 日々の食べ方を変えるだけでちょっとくらいの不定愁訴やだるさは、本当に吹っ飛びますよ。

かく言う私自身も、発酵食品&生のフルーツは毎日欠かさず食べるようにしています。

「おいしい~」ってココロもカラダも喜んで、パリっとみなぎるのが自分でもわかるしね。

 そうそう、美味しいものは、女子だけで独占するんじゃなくてここんとこすっかり力が弱ってきている男たちにも分けてあげましょう。

 食べる環境もものすごく大事。

蝶々はわがままの究極系として動物的本能や気分を優先しています。

だから毎日三食なんて決めずに「食べたくないときは食べない。」

 ちなみに、会社員時代、蝶々は同僚とランチに行くと体の具合が悪くなることが多くって。

だって、同僚が3人寄れば…。

上巳の噂話とか同僚の悪口とか、お仕事に対する愚痴とか、いろいろネガティブなはなしになってしまうことがおおいでしょ。

その毒とか悪い考え、ネガティブな思考はしらないうちに私たちの体に沁み込んでくる。

そうすると消化が悪いし、生命力もダウン↓。

だからランチの時はあれこれ理由を作ってばっくれて、公園に彼を読んで散歩したり、一人で好きなものを食べに行ったりしてました。

そうすることで、ココロとカラダを健やかに保っていたようなニキがします。

 こんなハードな時代だからこそ、ただ流されちゃダメ。

ネガティブな環境は自分で変えて自分で守っていく、そういう毅然とした意識も大切にしたいですよね。


次回に続く to be continued

 

 

アタラシイ女子の光! これからの女子の幸せはココ♪
 

 以上は 蝶々著 アタラシイ女子の光 より一部抜粋

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アタラシイ女子の生き方とは? 蝶々さんに学ぶ

今は新しい時代へのチェンジの過程!

 

 誰にも止めることのできない地球規模の大変化の時、まずそれをあなたのその柔らかい女体と明るい賢さでさっくり理解してください。OK?

 

「私達の常識を越えた新しい時代がやってくる。そして私たち女性が協力し合って作っていくものだわ」

 

どうか目を開けて大地にしっかり足を踏ん張って、

素敵な未来に向かって手を伸ばし、

アタラシイあなたらしさや光を周りに発揮して、

しなやかで、生まれつき優しい光を携えた私たち女性が

アタラシイ時代に向かって元気にバージョンアップしなくてどうするの?

 

アタラシイ光は女性一人一人の希望や輝きだと私は思います。

 

何時だって私たち女の子は家庭や社会、時代の光☆ 

 

あなたが今日もあなたの場所で一所懸命キラキラ頑張っていることがきっとお互いの励みになる。

 

そしてその光はこの先どんどん連鎖してまぶしいような大きな光になることでしょう。

さあ、この新時代のウェーブに乗っかって・・・あなたもアタラシク生まれ変わって一緒に光ってゆきましょう。ピッカリとね。

 

女子アゲセミナーの第一回目は「アタラシイ生命力」です。

 

 時代の大変化を乗り切りながら、しっすり女をアゲて行くためには、根本の人間エンジン<生命力>がしっかりしてなきゃ。

 

そこが一番のミソですね。

 

「アタラシイ生命力」を一言で言い表すとしたら、それはピュアエナジー

 

 本当にシンプルな話。

 

食べ物から、自然から、そして人間関係からなるべく純度の高いものをとっていこう。

純粋なものをひたすら追い求めていこうって意識していくだけ。

 

合言葉は「タフに、明るく、色っぽく」です。

 

 男が困っていたら助けてあげられるタフさもあって、いつも前向きで、それでいて柔らかで魅力的。

 

どんな大変な時代に会っても、いつもキラキラしていられるそんな女子を目指して、これからアタラシイ生命力をしっかり上げていきましょう。


☆彡アタラシイ生命力をアップするための5カ条

第一条 男性とつきあう

 そんないきなり、彼氏なんかできないよ~って反論する人もいるかもしれません。

でもね♪~

 

 答えは意外と簡単。

 

構えすぎないこと。あまりえり好みしないこと。

 

「誰でもいいから、よって来た男と付き合ってみればいい」っていつも言うんだけど男性とご縁が薄めだったリ、経験の少ない方ほど、なかなか受け入れられないんですよね。

 

でもね♪~

生身の女としてリアルに生きていきたいのなら「遠くの王子より、近くの団子」は真実なんです。

 

 縁あって出会う男を自分の理想と違うからって、ポイポイ切り捨ててったら、どんどんモテなくなっちゃうし、妥協とかじゃなくて、「その人との関係を楽しんでみる」っていう柔軟性を持ってみてはいかが?

 

実際に、周りにいる男性たちをいきなりカットしないで徐々に自分ってものを理解していってもらえばいいんじゃない。

ってことでとりあえず、誘われたら「お茶ぐらいむ行っておきません?

 男ってね、「女スイッチをON」にして呼び寄せるものだと思います。

 

まずは自分が「女である」ってことをギュッと意識してみることからですね。

 

 「見られてる」って意識を持つと内からハリも出てくるし、男と会うとなると誰だって身だしなみとか気を遣う。

 

日々、そういうことを意識するのとしないのとでは女子としての仕上がりがだいぶ違います。

 素敵な恋を引き寄せるには漫然と流されて生きていちゃダメ!

 

人に合わせる生活や行動を変えて、自分の芯を強化して、本能に忠実になったほうがいいですよ。

 

 たまに、「忙しくて出会いのチャンスもない」なんていう人もいるけど、慌ただしく頑張っている生活にも「男」や「恋愛」を介在させる余地は絶対ある。

 

介在させた方が、時間は取られても、生きてるハリや、エネルギーは絶対倍加するのね。

 

 そうやって、しなやかに、対応していけるのが女子本来の良さです。

 

これまで以上に女子であることを意識して、恋することを自分らしく、前向きに楽しんでください。

 

次回に続く to be continued

 

 

アタラシイ女子の光! これからの女子の幸せはココ♪
 

 

以上は 蝶々著 アタラシイ女子の光 より一部抜粋

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